令和7年12月第4回定例会一般質問通告書
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11月27日(木)
発言
順位
議 員 名
会 派
内     容
滝口友美
公明ちがさき
1 アンコンシャス・バイアスについて
 (1) アンコンシャス・バイアスに対する本市の意識改革について
  ・無意識の偏見であるアンコンシャス・バイアスに対する意識改革を目的
   とした本市の取組を問う。
 (2) 今後の取組について
  ・今後、さらに施策の実効性を科学的に証明する心理学的検証手法の導入
   や、性別以外の多様性属性も対象に含めた市民参加型の施策などの取組
   が必要と考えるが、市の考えを問う。
2 共生社会における手話環境の整備について
 (1) 本市における手話支援施策について
  ・聴覚障がい者と健常者が共生できる地域社会の実現に向けて、本市にお
   いてはどのような手話支援施策が取られているか問う。
 (2) 手話言語条例の制定について
  ・手話への理解促進に関する基本理念を定めた「手話言語条例」の制定に
   ついて問う。
3 デジタルデバイスを活用した社会教育の推進について
 (1) 本市における活用施策の状況について
  ・身近な社会教育施設を地域の幅広い世代の人々が集い、効率的で快適に
   利用できる場所とし、社会教育を通してつながりを拡大するためには、
   デジタル技術の活用が必要であると考えるが、市の考え方を問う。
 (2) 今後の活用について
  ・今後どのように活用していくのか問う。
山口順平
市民の声ちがさき
1 不登校の児童・生徒の学びや居場所支援について
 (1) 不登校の児童・生徒を取り巻く現状について
  ・不登校の児童・生徒を取り巻く市の現状に対する認識及び課題について
   問う。
 (2) 学校外での学びを学びの場として位置づける上での課題について
  ・学校外での学びをどう位置付けているか市の考えを問う。
  ・学びの場として認定・支援するための仕組みや取組状況を問う。
 (3) 今後の検討の方向性について
  ・学び・居場所支援について検討されている方向性等を問う。
  ・地域団体やフリースクール等との連携、支援体制の整備に向けた市の考
   えを問う。
2 自治会の運営支援について
 (1) 自治会における加入率の現状と課題認識等について
  ・自治会の加入率や会員数の推移など、市の把握状況と課題認識について
   問う。
 (2) 自治会運営への支援内容について
  ・現在、市が実施している自治会への支援内容について問う。
  ・自治会の役割を維持しつつ、役員や会員の負担軽減、若い世代も参加し
   やすい形に変えていくための支援の在り方について問う。
 (3) デジタル化による負担軽減の可能性について
  ・回覧板や会計業務など、自治会運営の負担軽減につながるデジタル化に
   ついて、市としての検討状況及び今後の方向性を問う。
 (4) 市民団体等との協働による支援について
  ・市民団体やNPOと協働し、自治会のデジタル化や運営支援を進めるな
   ど、連携による支援の可能性について問う。
3 障がい者の就労支援について
 (1) 障がい者の就労支援に関する現状認識等について
  ・障がい者の就労を含めた自立支援の現状及び課題について問う。
  ・2025年10月より開始された就労選択支援事業において、市が果たすべき
   役割と今後の展開について問う。
 (2) 企業・事業所・市が連携した就労支援について
  ・企業・事業所・市が連携して機運を高めていく取組について問う。
  ・市内企業に対する理解促進や情報共有・マッチングの機会(勉強会や説
   明会等)を設ける取組について問う。
  ・企業における就労アセスメントなどを活用した受け入れ体制の整備につ
   いて市の考えを問う。
11月28日(金)
藤本恵祐
ちがさき立憲クラブ
1 オーバードーズ対策について
 (1) 本市におけるオーバードーズ問題の現状について
  ・本市におけるオーバードーズ問題の現状及び市の基本認識等について問
   う。
 (2) 医薬品の適正使用に向けた取組について
  ・オーバードーズ防止を目的とした医薬品の適正使用等に関する市の取組
   や課題、今後の対応策等について問う。
2 受動喫煙防止等の対策について
 (1) 本市における路上喫煙等の現状について
  ・市民の健康や生活環境悪化につながる路上喫煙や吸い殻投棄等の現状に
   ついて問う。
 (2) 受動喫煙防止等に向けた本市の取組について
  ・路上喫煙や吸い殻投棄等の抑止を目的とした市の取組の効果や課題、今
   後の対応策等について問う。
杉本啓子
会派に属さない議員
1 「茅ヶ崎市地域コミュニティの認定等に関する条例」とまちぢから協議会
   について
 (1) 「茅ヶ崎市地域コミュニティの認定等に関する条例」の改正案も含めた
   趣旨と、まちぢから協議会の現状などについて
  ・条例に規定された「まちぢから協議会」の認定基準と認定の取り消しに
   ついて、任意団体(自治会など)の自由を阻害するものではないかとい
   う視点から問う。
2 茅ヶ崎市津波ハザードマップの説明会について
 (1) 地域住民への説明会の開催状況について
  ・特に津波発生時の避難対象地域の住民に対して、市はどのように津波ハ
   ザードマップや避難訓練の説明会を行ったのか経緯などを問う。
柾木太郎
未来創生・湘風クラブ
1 多様性の定義と取組について
 (1) 多様性の推進における職員の意識統一について
  ・解釈及び実践的取組とその狙いについて問う。
 (2) 教育における多様性に関する指導について
  ・解釈及び実践的取組とその狙いについて問う。
2 地域コミュニティの世代交代と多様性について
 (1) まちぢから協議会及び自治会等の新規参入者への取組について
  ・世代間ギャップや就労者・子育て世代等、物理的に多忙な世代に対する
   取組について問う。
 (2) 世代交代に対応した取組と意識改革について
  ・働き方改革や年齢分布の変化に対応した現役世代が積極的に活動できる
   取組について問う。
3 スポーツ行政における多様性の反映について
 (1) アーバンスポーツに対する行政の視点について
  ・スケートボードパークなどの施設については、世代や価値観によって熱
   量や考えに相違がある。多様性の観点から将来を見据えた施策展開につ
   いて問う。
 (2) 多様性の実践における公平な対応について
  ・狭い範囲での実践には意味がなく、全ての競技や人に対しての取組につ
   いて問う。
加藤大嗣
絆・新政・新しい風
1 安全・安心な市民生活について
 (1) 消防行政について
  ・令和5年第4回定例会の一般質問における検討する旨等の答弁について、
   どのようになったか具体的な検討状況等について問う。
  ・女性消防吏員の現状等について問う。
  ・消防本署の具体的な整備場所について、市内のほぼ中心に位置している
   現在の場所が最適と考えるが、市の見解を問う。
2 市内の地域公共交通について
 (1) コミュニティバスについて
  ・ダイナミックプライシングについて問う。
  ・朝夕の通勤・通学、帰宅時間帯の増便について問う。
  ・ルートの一部見直しについて問う。
  ・増便やルートの一部見直しによるダイヤの改正について問う。
  ・運転手の確保策について問う。
  ・今後コミュニティバス事業を持続可能としていくにあたり、従来のよう
   に行政と事業者間で協議された内容を市民等に説明することだけでは、
   市民及び利用者の要望や意見が取り入れられないと考える。市民の要望
   等をどのように取り入れていくのかについて、市の見解を問う。
12月1日(月)
水本定弘
ちがさき自民クラブ
1 市内公立小・中学校給食について
 (1) 学校給食におけるアレルギー対応について
  ・児童・生徒のアレルギーの状況、誤食等の事故の有無について問う。
 (2) 学校給食による食育の推進について
  ・茅産茅消を活用した児童・生徒の食育の取組について問う。
2 茅ヶ崎市立病院におけるサービス向上の取組について
 (1) 経営改善に向けた取組の現状について
  ・「茅ヶ崎市立病院経営計画」が策定され1年半経過したが、その取組に
   ついて問う。
 (2) 患者からの意見等に対する対応について
  ・様々な意見に対して病院としてどのように対応し、改善を図るのかを問
   う。
 (3) 通院する患者及びその家族への説明責任について
  ・病状等の説明が的確かつ丁寧に行われているのかを問う。
 (4) 患者、職員双方から選ばれる病院となるための取組について
  ・基幹病院として信頼され、双方から選ばれる取組について問う。
3 堤十二天一般廃棄物最終処分場の緑化整備について
 (1) 緑化の重要性について
  ・廃棄物処理施設における緑化は周辺環境への配慮や景観形成の観点から
   重要視されているが、一般廃棄物最終処分場の緑化対策について問う。
金田俊信
日本共産党茅ヶ崎市議会議員団
1 保育行政について
 (1) こども誰でも通園制度への対応について
  ・制度の主旨と概要を問う。
  ・本市における対応方針と課題を問う。
  ・保育園、利用者双方への制度に関する周知方法等を問う。
 (2) 公立保育園再編整備方針について
  ・公立保育園が担うべき役割等、方針の概要を問う。
  ・市内を5つの区域に分けたことの妥当性を問う。
  ・各区域に公立保育園を複数存続させることについて市の見解を問う。
  ・市の西部区域に公立保育園がなく、新設もしないことについて市の見解
   を問う。
  ・パブリックコメントで寄せられた意見とそれらへの対応を問う。
2 相模川の堤防整備について
 (1) 国による計画の概要と進捗状況について
  ・計画の概要と進捗状況を問う。
  ・堤防整備が防災対策に与える影響を問う。
 (2) 整備完了に向けた本市の働きかけと今後の見通しについて
  ・整備完了時期に関する見通しを問う。
  ・早期完了を国に要望することの
   必要性について市の見解を問う。
木山耕治
絆・新政・新しい風
1 湘南ライフタウンの市境問題について
 (1) 市境問題についての現状と課題、進捗状況について
  ・両市の企画部門で定期的に意見交換を行っているが、令和5年第4回定
   例会以降具体的にどのような協議が行われたのか。協議状況と行政間調
   整の進捗、今後の協議の進め方等について問う。
  ・自治会間のコミュニティの分析について課題があると考えるが、地域の
   イベントや防災訓練など、広域的な住民協働の取組について現状と課題、
   今後の取組等について問う。
2 中学校部活動の地域展開について
 (1) 地域展開の現状と課題、進捗について
  ・国は令和8年度から令和13年度までを改革実行期間と位置づけ、各自治
   体の実情に応じた段階的な取組を求めている。指導者の確保、活動場所、
   運営体制、財源など多くの課題があるが、本市における部活動地域展開
   の進捗、実情、課題等について問う。
3 モビリティ政策について
 (1) 交通安全教育について
  ・令和8年4月から自転車の交通反則通告制度の導入が予定されている。
   市として制度導入に向けた準備状況、学校や地域における教育、警察や
   関係団体との連携体制など、現状と課題、今後の方針について問う。
 (2) 自転車関連施策の進捗について
  ・シェアサイクルポート及びサイクルアンドバスライド等の自転車活用施
   策の現状と課題、今後の方針、具体的な拡大策について問う。
  ・地域公共交通計画にあるモビリティハブ構想について、近隣市町との協
   議の状況、検討状況、本市のビジョン等について問う。
 (3) 自転車関連のハード整備について
  ・幹線道路維持保全計画に基づく自転車ネットワークの整備は、連続した
   ネットワーク形成が課題とされている。これまでの整備実績とその評価、
   今後の計画達成の見通し等について問う。
10 長谷川由美
絆・新政・新しい風
1 ヤングケアラー支援について
 (1) 令和7年7月に実施した「小中学生の日常生活(ヤングケアラー)に関す
   るアンケート調査」の結果を踏まえた現状と課題について
  ・本市の現状と課題についてどのように捉えているかを問う。
 (2) 発生防止から相談支援等までの対応について
  ・支援等をどのように進めていくのかについて問う。
  ・子どもたち自身が自らの権利を自覚することができるような環境を整え
   ることについて問う。
2 市役所前広場等の活用の充実について
 (1) トライアル・サウンディングで得られた成果と今後の利用について
  ・トライアル・サウンディングで得られた成果と今後の目指す姿について
   問う。
  ・今後の利用について、これまでの調査をどのように反映したかについて
   問う。
 (2) 市役所本庁舎ライトアップの活用について
  ・市役所本庁舎ライトアップを啓発活動やにぎわいの創出につなげること
   について問う。
11 阿部英光
公明ちがさき
1 障がいのある方も安心して充実した生活ができる環境の構築について
 (1) 障がいのある方及びそのご家族への相談支援について
  ・相談相手がいないご家庭に対するサポートを強化すること等について問
   う。
 (2) 相談支援事業所に対する市のサポートについて
  ・相談員のさらなる質向上と人員不足を補うための人材育成に対する市の
   対応等について問う。
 (3) 楽しく生活するための環境づくりについて
  ・娯楽やスポーツなどのレクリエーション機会を拡充することについて市
   の対応等について問う。
2 交通安全に対する意識改革を推進するために
 (1) 自転車への交通反則通告制度(青切符)の導入に向けた市の対応につい
   て
  ・自転車交通事故の原因と交通違反との関係性を分析し、交通違反に対す
   る危険性を周知することについて問う。
  ・通学路の合同点検結果における自転車関連の交通事故リスク軽減対策に
   ついて問う。
3 道の駅湘南ちがさきから地域活性化を進めるために
 (1) 市内情報発信の充実について
  ・情報発信に対する市の取組について、現状と課題を問う。
  ・道の駅にある道路情報コーナーを含め、市内に特化して情報発信を強化
   することについて見解を問う。
 (2) 市内回遊性を高めるための強化策について
  ・道の駅の運営会社発信の回遊アプリと既存アプリとの連携について問う。
12月2日(火)
12 藤村優佳理
市民の声ちがさき
1 卒業アルバム制作における個人情報保護と学校現場の負担軽減について
 (1) 卒業アルバム制作に係る協力業者との連携上の課題について
  ・卒業アルバムが学校と協力業者との連携の中で作成されている現状を踏
   まえ、教育委員会としてその確認や指導の仕組みについて問う。
 (2) 個人情報の漏えい対策と再発防止策について
  ・再発防止のため校長会で周知された覚書の内容や、その後の運用・点検
   体制について問う。
 (3) 教員の負担軽減と効率化の取組について
  ・教員の負担軽減と業務効率化の観点から、AI活用や業者主導型の制作
   への移行について問う。
2 茅ヶ崎市職員ウェルビーイング宣言と健康経営優良法人2026の取得につい
   て
 (1) 茅ヶ崎市職員ウェルビーイング宣言の具体化について
  ・宣言を踏まえ、今後どのように実行計画を策定し、職員一人一人の意識
   と行動変容につなげていくのか問う。
 (2) 健康保持とフォロー体制の整備について
  ・健康経営の一環として、健診・ストレスチェック後のフォローや、産業
   医・保健師等との連携強化をどのように進めるのか問う。
 (3) ワーク・ライフ・バランスの推進について
  ・勤務時間の適正化や休暇取得促進、柔軟な働き方の拡充をどのようなス
   ケジュールで進めるのか問う。
 (4) 健康経営優良法人2026の取得に向けた今後の取組と茅ヶ崎市の独自性に
   ついて
  ・全国共通の基準に基づきつつ、「茅ヶ崎らしい健康経営」として独自の
   評価指標や取組テーマをどのように設定していくのか問う。
13 菊池雅介
公明ちがさき
1 読字、書字、聴覚情報処理などの障がい及び聞き取り困難症などがある方
   への施策について
 (1) ディスレクシア(読字、書字障がい)やAPD(聴覚情報処理障がい)、
   LiD(聞き取り困難症)などがある方について
  ・ディスレクシア、APD、LiDなどの障がい等に対する市の認識につ
   いて問う。
 (2) ディスレクシア、APD、LiDなどがある方への対応について
  ・ディスレクシア、APD、LiDなどがある方への市の対応の現状につ
   いて問う。
 (3) ディスレクシア、APD、LiDなどがある方への施策について
  ・ディスレクシア、APD、LiDなどがある方への対応における必要な
   施策について問う。
2 災害時におけるトイレ対策について
 (1) 市内公立小・中学校の災害時におけるトイレについて
  ・災害対策地区防災拠点となる公立小・中学校のトイレ対策の現状につい
   て問う。
 (2) 市内公立小・中学校におけるマンホールトイレ整備計画について
  ・市内公立小・中学校のマンホールトイレ整備計画の進捗について問う。
 (3) 災害時における水洗トイレについて
  ・災害時における公立小・中学校の避難所の水洗トイレの必要性について
   問う。
 (4) トイレカー等について
  ・トイレカー等の導入に係る最新の検討状況について問う。
14 岡崎進
ちがさき自民クラブ
1 市内公立小・中学校の教員について
 (1) 市費教員の募集及び採用について
  ・市費教員の現状と今後の見通しを問う。
2 災害時の一時避難や避難所の運営について
 (1) 令和7年11月8日に行った津波避難訓練について
  ・参加状況と今後の課題について問う。
 (2) 災害時の一時避難時の子どもの安全・安心について
  ・一時避難する場合の保育園や学童保育における避難計画や避難訓練につ
   いて問う。
 (3) 災害時の避難所生活における子どもの安全・安心について
  ・災害時の子どもたちの状況と支援、子どものためのPFA(心理的応急
   処置)について問う。
15 清野匡志
市民の声ちがさき
1 がん治療について
 (1) 本市のがん患者の現状について
  ・県が公表している地域がん登録のデータによると、年度によって変化は
   あるものの、本市は男女ともに年齢調整り患率が高い地域になっている。
   本市の現状と見解を問う。
 (2) がん治療に対する経済的支援について
  ・本市は近隣地域と同等のがん罹患率となっているが、治療における市民
   の経済的支援の取組について問う。
2 国民健康保険について
 (1) 市民の保険料負担の見通しについて
  ・国民負担率が30年ほど上がり続けている中、子ども・子育て支援金の負
   担が国民健康保険料に上乗せされるが、今後の市民の負担について本市
   の見解を問う。
 (2) 不納欠損額の要因と見通しについて
  ・不納欠損額が1億円を超えている。累積で考えると看過できない状況と
   なっているが、要因と今後の見通しについて本市の見解を問う。
3 生活保護費について
 (1) 生活保護費受給対象世帯について
  ・本市をはじめ日本中で人手不足が課題となっている中、本市の予算も過
   去最大となり、国民負担率も過去最高となっている。生活保護受給世帯
   についての本市の現状を問う。
 (2) 不納欠損額の要因と見通しについて
  ・返還金を支払えなくなる世帯の特徴や不納欠損につながる要因と見通し
   を問う。
16 豊嶋太一
会派に属さない議員
1 障がい者の地域生活における支援の在り方について
 (1) 就労選択支援の取組について
  ・就労支援の現状と課題について問う。
  ・就労支援における先進事例について問う。
  ・新たな就労支援の取組と課題について問う。
 (2) 日中支援型グループホームの取組について
  ・地域生活におけるグループホームの役割の重要性について問う。
  ・日中支援型グループホームの現状と課題について問う。
  ・日中支援型グループホームの支援における課題について問う。

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